不動産を扱うのがアセットリードの仕事

不動産を扱うのがアセットリードの仕事

不動産を扱って商売をする方法はいくつかある。
「投資用マンション」「一棟アパートの販売」「分譲マンションの販売」がそれだ。
アセットリードはこれらの仕事を主に行っている。
こうした物件を自ら探し出してきていることがアセットリードの売りの一つだ。
不動産の場合、交通至便であることは欠かせない条件の一つだ。
また昨今は耐震性の問題もある。
また屋上緑化といった付加価値のある物件も手がけている。
とはいえ、デザイナーズ物件ではない。
見た目よりも住み心地を重視した物件を一番の目標にかかげている。
そのため、設備の仕様は最良品質のものを求めている。
例えば外壁をタイル張りにしたり、玄関に高級感を持たせたりといった具合だ。
これらの物件は多くは東京のそれも都心部にある。
交通至便であるゆえんだ。
もし投資物件として考えているオーナーがいれば、かなり興味を引くはずだ。
「長期で資産価値を維持できる物件を紹介すること」。
それもアセットリードの使命の一つといえる。

総合的な不動産サービス会社であるアセットリード

投資用マンションを扱う者にとっては、資産をいかに構築するのかが大事になる。
アパート経営でもそれは同じで、アセットリードは品質の良い設備や仕様、セキュリティ面で細かな気配りをした物件を選んで、それらをサポートする。
アパートの管理と運営も行っているし、不動産業だけでなく、金融商品仲介業なども行っている。
グループ会社では建設事業などの事業も行っている。
もちろん不動産に関わることが多いので、不動産の開発から販売管理までを全て提供できる総合不動産サービス会社といえる。
不動産を扱う会社にとって、信頼は何より大事だ。
そこで、監査役や内部監査室の設置し、法令遵守の会社を目指している。
毎月開催される取締役会では、取締役4名と執行役員4名、監査役2名が業務の意思決定を行うとともに、各取締役と各執行役員の業務執行状況を互いに監督し合ってもいる。
監査役は常勤監査役と社外監査役(弁護士)の計2名がおり、内部監査室は社長直属だ。
アセットリードのおかげで楽しく過ごせています
そして定期的にアセットリード社内の監査を行い、不正を防止し、業務の改善に役立てている。


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