大阪にある叔父の家にお世話になりながら医学部予備校に通う

大阪にある叔父の家にお世話になりながら医学部予備校に通う

そうして、祖父は地元で病院を開業したわけですが、祖父には子供が2人おりました。
私にとって叔父にあたる長男と、母にあたる長女の二人です。
叔父も母も、医者になりました。
ただ、叔父は祖父と折り合いが悪かったらしく、祖父の病院はつがずに大学病院に残り、代わりに母が私にとっては父にあたる婿を向かえ、病院を継ぎました。
叔父は今でも大阪に住んでおり、私は医学部の予備校に通うために、叔父にお世話になっているので、母と叔父とは今でも付き合いはあり、祖父と叔父の折り合いは悪くても、私からみて、とても仲の良い兄妹に見えます。
母は子供を二人産み、一人は私で、もう一人は私にとって姉にあたります。
姉は今では上京をして、医学部で勉強しております。
姉も一浪しており、私が今通っている大阪の予備校に通っておりました。
私の医学部予備校は大阪にあります
私も進学を期に上京したいと思っていますが、こればかりは結果次第になりそうです。
ただ、まだまだあきらめずに、第一志望を目指して勉強をしていきます。


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